返信先: v サンプ29節(4/3)

#219

初めまして。Twitterでこのページを知り来ました。Twitterは藤田大介@公認心理師という名前でやっている者です。ミラニスタ歴は長いですがサッカーは未経験で戦術など疎いのですが、よろしくお願いします。

ドドン小西さんが質問されていた項目についてですが
①1月にあった「トップ下メイテ」的なひらめきだったのかな、と思っています。サレマの攻撃力かカルルの守備力かで、前者を選んだのかと。相手がサンプなので攻撃重視だったのかもしれないと考えます。ただ気になるのは、ピオリがサイドバックの守備をどう捉えているのか。昨シーズンも「サレマSB」はあったものの、敵と対峙する際の体の向きなど基本ができておらず散々だった覚えがあります。あまりこの辺りを気にしない監督なのかな、と。左のテオも守備は上手では無いですし。ピオリのひらめき用兵は失敗するのでもうやめて欲しいです。

②SBカラブリア、WGサレマがファーストチョイスでしょうが、2番手ならWGはレビッチを使って欲しいです。ハウゲ投入後は右に移っていたのでやれるはず。また、この起用からハウゲは右適性が無さそうと捉えました。サイドバックはカルルがいいと思います。攻撃の質がひどかったのは昨シーズンのカラブリアもですし、使って育てて欲しい。

③CFです。レオンはCFよりWGやSTの方が合ってそう。コロンボでは心許ない。シーズン通しての活躍の難しいイブラ以外に得点源がいないのはリスキーですし、数年スパンで考えれば「イブラがいなくても点の取れるチーム」作りはマストなので。べロッティ欲しいなあ。WGは、左レオン・レビッチ・ハウゲ、右サレマ・レビッチで回せそう。もちろん予算が許せば違いの作れる質の高いWGが欲しいですが、より優先度が高いのはCFと考えてます。

つらつらと書いてしまいましたが、こうした場を作ってくださったカカニスタさんありがとうございます。それと皆さま、どうぞよろしくお願い致します。