返信先: 第32節 サッスオーロ戦

#416

小西さん
サイドの守り方は毎試合ずるずる下がりなのでこの試合だけの条件ボガ、ベラルディのためとは違うと思います。
テオもカラブリア他の選手も最初からイブラが居ないのが分かっているのでおっしゃるとうりカウンターの意識は高かったと思いますでもレヴィッチ、レオンが点を取れなかったこれはどうしようもないですよね、

レオンを残した意図は前の試合と同じなので分かりますが同時にマンジュキッチというのがいまいち納得できない攻め方が違うのであの時間からはどちらかに絞るべきではないでしょうか、最終ラインから中盤まで統一した攻めの形が共有できます、中途半端は嫌い‼️
そして交代もう一人はトナーリとハウげを増やすべきな気がしました、ハウゲは前回出た時ちゃんとやれてました、私はどうしてもピオーリがダメだったと見ます。

マイナスのボールに入ってきた選手に点を取られるのは誰のせいでしょうか❓CBではない気がします、両SBはボールホルダーと大外を警戒してCBはハイボールなど、、、最終ライン以外の守りの人数が揃っている時ボランチその他の選手は何をこの時見ているのでしょうか❓ボールだけです、次に起こることは限られているので予測して動けば良い、よく危機管理能力という言葉は聞くのに。

拙い私見と疑問でした。