返信先: 第32節 サッスオーロ戦

#419

議論ですよねこうでないといけません、小西さんと私の試合の見方がずいぶん違うのも面白い、試合で起こったことは全て小西さんのいうことに納得できます、しかし私の言いたいのはそれが起こらないようにする確率を上げることは出来ないのかということです。

長く試合を見てきましたが得点、失点パターンはほぼ変わらないそれならそのパターンに合わせた守備をすれば良いそれをやって相手が上回れば仕方ないがどうも今はやれてない気がします、うまく説明できないですけど例を挙げると

【1点目はズルズル下がったディフェンスラインの前のスペースで受けて右の味方(誰かはわすれちゃいましたが)にハタキ】

これを潰せばというか邪魔すれば以下の

【デフェンス陣の視線がボールにいった瞬間にペナに侵入して折り返しをもらって流し込んでいるのでどうしようもないかなと】

という未来は起こらないという見方です、分かりにくいでしょうかまぁイエロー覚悟のファウルというのと近い❓違うかうーん

私はハウゲ使いづらいと思いませんしカウンターなら余計使って欲しい、ピオーリは意図したのがカウンターという展開ならカスティとマンジュを入れるべきではない、やはり采配が悪いと思います。

私のピオーリの評価が低いのはジャンパオロが首になりピオーリが引き継いだ時前監督と同じスタメンだったこと、それで強くなってもいないのにずっと、その時ミラニスタはピョンテクとスソを外してレヴィッチを使えと言ってました、その通りにすると勝ちましたズラタンがきたことがもちろん大きいですけどそれまでの無策がどうも、、、インテルの時のこともありますけど。

いやーサッカーって本当に面白いですね。