返信先: 第37節 カリアリ戦

#463
アバターAki
参加者

ドドンさん、ありがとうございます。

たいへんツラい試合でした…
あの引いた戦術はイブラ抜きミランが超苦手としているので序盤で苦戦を確信しましたが…個々のパフォーマンスも良くなかったですね。

ミランが苦手にしているせいか、引いた相手との試合は楽しめないのですよね。そして昨日は必勝の試合だったので、もうずっと緊張と苦痛で、明け方からモンドリ打ってました。
自力CLにはアタランタに勝つ必要があるって、もう半べそ。しばらくの鬱憤を晴らしてCLへ、というのは聞こえが良いですが、ソレどころではない。

・CFのレビッチは中央が硬いからサイドに逃げてしまい中が不足。連動しないでサイドに逃げてはダメですよ。
・相手の戦法のせいか、レビッチもハカンも不調。2人とも不調の時はあからさまにトラップが大きくなるのでわかりやすい…
・テオは攻守に緩く中途半端。特に前半。
・ジージョはやはり神2号。おかげで負けずにすみました。CBは好パフォ。

・交代策は納得いかず。レオン投入は良いとして、サレマ?ブラヒム右サイドで使う覚悟がないなら、引いた相手に対してブラヒム→カスティジェホの交代が既定なのにサレマを下げたのは場当たりな気がします。
442にして両SMFの活動量を上げて2FWで攻める…にしてはレオンもレビッチもサイド寄りプレーして、そのあたり指示しているとは思えない。
・マンジュキッチのタイミングはもう謎。5分しかプレーできないのですかねって、そんな状態ある?

最終節まで1週間のメンタルコントロールが出来ません…
でも、最後まで諦めずに頑張りましょう!